
![]() 私は飲食業を10年やってきましたが、時代の変化に対する実力不足で赤字続き!悪戦苦闘しているとき鶏鳥Kitchenゆうさんと出会いました。ゆうさんの料理にももちろん感動しましたが、それ以上に社長さんの飲食業に対する情熱と人間性に惚れ、お店のプロデュースを依頼しようと決断しました。研修が始まり、部長さん、工場長さんをはじめ各店長さんから仕込みパートさんまで、すばらしい人間関係を築かれていて吃驚しました。 面倒な私達に対する教育も情をもって接してくださった各スタッフさんに深く感謝したことを思い出します。 ユウ・フード・サービスさんの情熱サポートのおかげで、無力な私達も実績を上げさせていただいております。 これからは鶏鳥Kitchenゆうさんに追いつけ追い越せの気持ちで、末永くお付き合いさせて頂き、以前の様に時代に取り残されない様、勉強・努力・チャレンジの精神で全力投球し続けたい所存です。 〜教育をしてくださったスタッフの皆さんへ〜 ありがとうございました。 |
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![]() もともと異種業のお店を経営していましたが、だんだん「もっとお客さんの喜んでいる姿をじかに感じたい」と思うようになりました。 ちょうどそんな時『鶏鳥Kitchenゆう』に出会い、谷社長の想いに触れ、スグに「自分の求めていたのはこれだ!!」と感じ、開業を決意しました。 スタッフ全員が、飲食の経験が殆ど無い、素人集団という中で、開店にいたるまでは本当に苦難の道のりでした。 料理の実践研修はもちろん、開業に関するすべての事を、親身になって、というよりは、共同経営者のような感覚で面倒見てもらった、という感じです。オープンしてからも、様々な問題がありますが、こまめにアドバイスをいただき、ユウ・フード・サービスの開業プロデュースでなければ、とてもここまで出来なかったと思います。 今後は、ゆうの皆様方への感謝の意味も含めて、多店舗展開を目指していきたいと思います。 |
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![]() 『いつか夫婦で、賑やかな焼鳥屋を経営しよう!』それが夢でした。 色々なお店で修行を重ね、開業資金もめどがつき、時期とタイミングをはかっていました。元々、“ゆうの味”と、“ゆうの空間”に惚れていた“お客”だったのですが、“独立”という言葉が現実的になったころ、開業のプロデュースをされていることを知り、独立を決意しました。 最初は“独立”という中での過程がわからなく、不安だらけだったのですが、細かいところまで丁寧に教えて下さり、自信が持てました。おかげで自分でお店をオープンする「夢」は、現実となりました。 今は夫婦で、お客様と従業員、みんなが楽しくいられる店づくりを目指します。 |
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![]() コンビニエンスストアを経営していましたが、飽和状態にあり、差別化が難しく、年々売り上げが下がる一方でした。以前から、飲食店経営に興味があり「FC店」ではなく、個人の個性を出せる「個人店」を持ちたいと思いました。 料理、飲食経験はまったくなかったのですが、まず谷社長の話を聞き、鶏鳥Kitchenゆう・お初天神店に来店したときに、味、サービスに感動し、「こういうお店を持ちたい」と思い…2006年8月にプロデュース契約を結びました。 2ヶ月の実践研修の間に、物件選定、スタッフの教育、店舗デザイン、施工まで行ってもらい、2006年11月に大阪市北区池田町に「とりぼうず」をオープンすることが出来ました。オープン後も、スムーズに店舗運営が出来るよう、ユウ・フード・サービススタッフの方々に入店、来店と、様々なサポートをしてもらい、自分の色が出た個人店を持つことが出来ました。 |
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![]() もともとは印刷会社に勤務するサラリーマンだったのですが、昔からの夢・飲食事業をやってみたいという気持ちが抑えきれず、取引先だったユウ・フード・サービスの味に惚れ込んでいたこともあり、印刷会社の社長に「飲食事業を手がけたい」と直談判。 ユウ・フード・サービスの開業プロデュースで、事業計画書から研修まで全て一緒に行い、印刷会社の新規事業として焼き鳥店開業を2003年11月に果たしました。 社長への直談判から開業までは、なんと約2ヶ月。そして約1年半で総開業費を返済しました。ユウ・フード・サービスの開業ノウハウのおかげだと感謝しています。 |
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![]() 以前から食べ歩きが好きで、いつか自分の店を持ちたいという夢があった。退職を機に独立しようと決意し、「お好み焼き」と「焼き鳥」で迷った挙句、やはり好物の焼き鳥屋経営を目指すことにしました。 専門学校に通うが思うような技術が得られず、自分の足で焼き鳥店を巡り、ユウ・フード・サービスの直営店(鶏鳥Kitchenゆう・布施店)へたどり着く。布施本店での味・サービスに感銘を受け修行したいと社長に直訴。 その熱意を汲み取ってもらい、翌週から研修に参加し6ヵ月後に開業(研修は2ヶ月で終了、物件探しに時間がかかったため。物件を探している間も休みなく直営店で修行を積んでいた)。店内には趣味のサーフボードを飾り、満足のいく自分らしい飲食店開業を果たした。 |
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