


| リ ク ル ー ト / 募 集 要 項 | |
| 店長候補/料理長候補 | :給与/28万円〜35万円 以上 |
| 調理スタッフ/ホールスタッフ | :給与/25万円 以上 (経験・能力など考慮の上優遇!) |
| アルバイト | :時給/950円 以上 (詳細は面談にて) |
| ▼ 資格 18歳〜35歳位まで |
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| ▼ 待遇 交通費支給・食事付・制服貸与・昇給随時・住宅補助・ 役職手当・各種社保完備 ※休日: 4週5休制、夏期・冬季 |
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| ▼ 勤務地 東京・布施本店・梅田お初天神店・梅田曽根崎店・ 心斎橋ヨーロッパ通り店・心斎橋アメリカ村店・難波店・ お初天神北通り店・道頓堀店 __※希望考慮します |
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| ▼ 教育制度 料理勉強会 講師:松下銀次郎 (下記参照) |
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| ▼ 応募方法 下記サイトにてweb応募・またはお電話ください。※履歴書(写付)ご持参下さい。 担当/山田 |
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溌溂とした笑顔で「鶏鳥Kitchenゆう 道頓堀店」を切盛りする看板女将、金城純世店長に
“ユウ・フード・サービス”で働くことを決めた理由を語って貰いました。
お客さんとしてよく通っていた布施本店で当時店長であったY氏に「アルバイトせん?」と誘われたのがきっかけで、アルバイトを始めました。
大好きなお店だったので週二日ほどでのアルバイトのはずが、一カ月も過ぎる頃には本職であった仕事も辞め、週六日のレギュラーバイトとして働きだしていました。
なによりお客さんとの距離が凄く近くに感じられて、笑顔で「また来るわ!」と言ってもらえることが嬉しく“頑張ろう!”と思えたのが、ユウ・フード・サービスで働いていこうと決めた大きな動機でした。
店長にはよく叱られていましたが、いつもお客様に対してのサービス、笑顔で楽しんでもらえるためになにができるのか?を日々考えさせられました。スタッフのみんなが同じ気持ちで悩み、朝まで話し込むことも度々でした。
2006年7月31日に道頓堀店がオープンした折に、私はアルバイトから正社員となり、店長・女将としてスタートしました。なによりスタッフみんなが元気で楽しんで笑顔で仕事をしていることが、お客様の笑顔に繋がると思っています。その笑顔で私たちは元気をもらい、また頑張れるのです。
サービスに限界はないので、これからもお客様に食事を楽しんで帰ってもらえるような素敵なお店を、スタッフみんなで作っていきたいです。

「鶏鳥Kitchenゆう 難波店」の辣腕、平繁信哉店長に “ユウ・フード・サービス”との出会いと、
将来性について語って貰いました。
私とユウの最初の出会いは今から約9年前私が働いていた居酒屋に現在の本部長・山田学氏が来てくれたところからはじまり、それからはお互いの店を行き来するようになりました。
そのころは自分もがむしゃらでやりがいを持ち、毎日を過ごしており、将来ユウで働かせてもらうことになるとは夢にも思っていませんでした。
お互いがだんだんと責任のある立場になっていた時、飲食業の楽しさやつらさ、悩みを分かちあっているうちに一緒に仕事がしたいという気持ちが芽生えてきたのです。
30代に入ってからの自分は意欲的にパワーを持って仕事に取り組んでいましたが、その反面やりたいことが出来ない体制に対するジレンマや、殻を破りきれない自分へのジレンマで悩みはじめるようになりました。
そんな時ふと頭に浮かぶのがユウでした。友達としてお客として関わり合っているうちに、いろんなことに貪欲にチャレンジしていく社風とパワーを感じ、一歩踏み出す決心をして一緒に仕事させてもらうことになりました。
布施店を経て、現在は難波店で勤務しています。
元気の良いたくさんのフタッフと、お客様のために出来ることを話し合い、考えて実行していく健康な会社で、共に自分も成長していけると確信しています。


ユウ・フード・サービスでは、直営店スタッフを対象とした研修会を、週2〜3回開催しています。
調理技術の向上や味の研究、また食材の栄養知識など、自分だけでは習得しにくいことを、調理技術顧問・松下銀次郎先生のもとで学び、さらなるスキルアップを目指します。
直営店「鶏鳥Kitchenゆう」のグランドメニュー(約50種類以上)をはじめ、調理の仕方・味付けだけでなく、調理技術や食育に関する知識まできっちり勉強します。
ユウ・フード・サービス グランドメニューの要、松下銀次郎先生に、
“食を学ぶ若い料理人へ”の想いを語って貰いました。![]()
いにしえの料理人たちよりもきよらかな料理をつくれるように修行し、先人達よりもさらにこまやかな心づかいをもって、その仕事にあたってもらいたいものです。
先人達が今の私達をおおい守ってくれており、ひたすら料理のことだけを考え、貧乏など心配することなく、物惜しみするようなことなく、有限の心、無限の心をそなえる。
昔から料理をつくる人は悟りを求める深い心をもち、純粋で雑念のないのが料理人そのもの。
そのことがらが、医食同源につながり、食育ともつながる。
確かな未来は昔の風景の中にある。
| 松下 銀次郎 [ 略 歴 ] | ![]() |
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| 大阪新阪急ホテル・プラザホテル・ホテル阪神 カンヌ・ホテルマジェスティック パリ・レストラン「マキシム」・レストラン「ローラン」 米子国際ホテル総料理長 フランス料理「四季」・米子高島屋フランス料理「四季」 米子高島屋喫茶「デセール四季」自営 鳥取女子短期大学 講師 湯村温泉「井づつや」技術顧問(H2〜H7) |
